お得リズスタイルプリザーブドフラワー



プリザーブドフラワーは高い?


プリザーブドフラワーと生花のメリット、デメリット
項目 プリザーブドフラワー 生花
特徴 美しい色、生花の質感長持ち フレッシュ、香りも楽しめる
種類 花、葉もの、茎もの種類豊富 品種改良進み多様化
鑑賞期間 常温常湿で約3年 約1週間
用途 記念品、お祝い、お見舞いに最適 祝・仏事の定番
どのような色も可 天然の自然栽培色のみ
香り なし あり
手触り 生花同様みずみずしくしなやか みずみずしくしなやか
誕生日 花器多種利用可、長期間鑑賞可で好適 花束など手軽ながら短期鑑賞
結婚式 小ぶり、ブーケ、記念品に人気 大ぶり華やかながら短期間
記念日 日持ちし最適 枯れるためやや不向き
お見舞い 花粉なくノンアレルギー、枯れず好適 病院により不適の場合も
仏前 生花の質感、造花の艶やかさ長期持続し最適 水やり、花替え必要


上記のようにプリザーブドフラワーと生花ではお互メリット、デメリットがあります。
プリザーブドフラワーは花部分のみの商品が多いため、生花のような花束や、花輪、葬儀の祭壇などの大ぶりな装飾用途には不向きです。
しかしながらガラスや陶器、金属製の花器を使うことでボリュームを持たせることができ カラフルな花の色を長期間愛でることができます。
いわば、生花のフレッシュさと宝石の美しさを兼ね備えた「花のジュエリー」といえます。



 

プリザーブドフラワーは「花のジュエリー」

そこで価格についてですが、常温、常湿で3年はみずみずしい美しさが持続します。
生花のあの甘い香り、フレッシュな質感と比較しますと直感的には プリザーブドフラワーの方が、高額なイメージがするかもしれません。
ただ、鑑賞時間を加味して販売価格を比較すると決して割高ではありません。
むしろ、「花のジュエリー」の発想で長期鑑賞の目線でプリザーブドフラワーを捉えていただくと逆に割安感、お得感をお感じいただけると思います。


 

リズスタイルのこだわり

とはいえ、プリザーブドフラワーといえども、時間の経過、環境により若干の色落ちはやむを得ないところです。。
弊社ではこれまでたくさんのメーカーのプリザーブドフラワーを使ってアレンジしてまいりました。
その中から、色の美しさ、色落ちの少なさ、安定した品質からフロールエバー、ヴェルモントなどをよく利用しています。

すべて私が1点、1点丹誠込めて制作した「花のジュエリー」リズスタイルプリザーブドフラワーアレンジメント。スワロフスキービーズをワンポイントであしらったレアものばかりです。
ご自分のご褒美に、かけがえのない大切な方に末永く愛でていただけるよう心を込めてお届けして参ります。

ますますのご愛顧よろしくお願い申し上げます。